Words [ 日々の事 ]

松茸Night☆会って話すことの大切さ

Posted on 月曜日, 10月 19th, 2020 at 5:46 PM


 先週のある日、、、
 

 20年来のお友達Mさん☆と久しぶりにお食事してきました。

 前は
 しばしば「千鳥足の会」していたのですが、、
 コロナ禍でなかなかお会いできず

 個室利用のできるお店を選んでお会いしてきました。
 


 丸の内の暗闇坂宮下で松茸Night!(雰囲気優先)
 ゆっくり話せる落ち着いた空間で
 「秋の味覚」と近況報告会です☆
 

 とりとめのないおしゃべりと
 美味しいものと
 少しのお酒は大好物です。

 レッスンもそうですが
 やっぱり人と会って話すのは楽しいなぁ〜♡
 と、実感しました。

 雨上がりの
 心の満たされるよい夜でした。

 会いたいときに会いたい人と
 気軽に会える( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
 そんな時が
 戻ってくるといいですね。

 みなさんは?
 コロナウイルス収束後にやりたいことは?なんですか?
 

 
 

医療従事者にエールを!

Posted on 月曜日, 10月 12th, 2020 at 6:45 PM


 昨夜は、、、
 情熱大陸をご覧になりましたか?

 30分の中で表現するのには無理もありますが
 

 見応えありましたね。

 ほんと!医療従事者の方々に感謝ですね。

 回復者血漿療法の研究も興味深かったです☆

 番組の中で忽那先生が
 「世の中は次に備えている感じだけど
 我々はまだ対応の真っ最中」

 の、ようなこと仰っていたのを聞いて
 

 空気感の大きなズレを感じました。
 (こちらが油断してたんですけれど。ね。)

 新しい生活様式に慣れ
 少し気も緩んできたところでしたが
 改めて
 先生のお世話にならぬようにきっちりやっていこ!
 と、思うきっかけになりました。

 「仏の忽那」と言われる(言われているらしい?!)先生が
 おうちでキリキリするくらい疲弊していたのかと思うと
 

 事態は思うより深刻だったのだなぁ。と、感じました。

 ホンワカしたご家族との時間も垣間見られて
 ホッとするところもありました。

 「お父さんのお仕事のことでなにか言われたりしなかった?」と取材者の方が
 お嬢さんに問いかけると、、、

 「逆にお父さんすごいね!と言われた」と、お応え♡

 よかった。ね。
 医療従事者や感染者に対する心ない言動があってはならないもの。

 とても可愛いお子さんたちでした。

 お薦めブログを書いたので
 感想も書かなくては!と。思い
 拙く綴ってみました。

 「観てるよ〜」
 「録画したよ」って
 連絡してくれたお友達もありがとうございました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎

今夜の情熱大陸☆勝手に応援!

Posted on 日曜日, 10月 11th, 2020 at 10:15 AM


 昨日のブログで
 ご紹介しようと思っていて、、、忘れてましたぁー(ˉ ˘ ˉ; )

 今夜(10/11 SUN)11:25〜放送の「情熱大陸」
 コロナファイター
 忽那賢志医師が登場します!

 国立国際医療研究センターの感染症医で
 新型コロナ治療の臨床の最前線で戦うおひとり。

 テレビなどでお顔をご存知の方も多いことと思います。


 (「情熱大陸」HPより)

 今夜は
 忽那先生たち国立国際医療センターの半年を振り返り
 感染症医の最前線の現場が放送されるのだそうです。

 日本初の臨床研究が始められるようになった
 その様子も取り上げられます。(「回復者血漿」療法)
 新型コロナの「今」を覗き見ることができるのです。

 いつも国立国際医療研究センター病院にお世話になっておりますし
 なかなか出口の見えない日々の中で
 先生方の模索の日々を見て感じて
 応援できればいいなぁ〜。と、思いまして。

 勝手に応援団しちゃいました☆☆☆

 いつもはPM11時からはじまる番組ですが
 今夜はPM11:25開始です。

 

 
 

「読書の秋」優しい言葉の世界♡

Posted on 木曜日, 10月 8th, 2020 at 6:18 PM


 台風が近づいてきていますね。
 大きな被害がでないことを心から祈るばかりです☆
 

 食欲の秋は変わらずですが、、、
 お外にお食事に行くことはぐっと減ってしまいまして
 まったく行かない!と言うわけではありませんが
 ちょい控えめです。

 なので
 おうち時間がたっぷりあるので
 「読書の秋」を楽しんでまーす。

 おどろおどろした物語を読んだあとでしたので
 優しくて
 温かいお話しが読みたくて
 

 瀬尾まいこさんの一冊を選びました。

 「そしてバトンは渡された」

 本屋大賞を受賞した作品です。

 血の繋がらない親の間をリレーされ(血の繋がった親も含む)
 4回も名字が変わった森宮優子の物語
 と、聞くと

 複雑な悲しいおはなし?と、思われがちですが
 

 どの親にも愛情いっぱい育てられて
 普通に幸せに育っていくのです。

 設定はハチャメチャですが愛溢れるおはなしで
 秋の空気にぴったりでした。

 3番目のお父さん
 森宮さんと暮らしぶりがよいんですよー。
 

 お食事のお話しがとても好きでした。
 

 小説の中に中島みゆきさん「糸」と言う曲が
 でてくるのですが
 

 このお話しにぴたりとはまってます♬

 クスッと笑えて
 ホロッとするところもあって
 心が温かくなりました♡

 さぁ。。。
 次はダークサイドのドロドロなお話しを選ぼうかな?!

「とらや パリ店」 40 周年のお祝い♡イスパハン

Posted on 月曜日, 10月 5th, 2020 at 6:12 PM


 とらやの羊羹好きとしましては、、、

 いただかない訳にはいきません!

 「とらや パリ店」 40 周年を記念して
 ピエール・エルメ・パリとコラボレーションした小形羊羹が発売されたのです。

 エルメの代表作ともいえる
 「イスパハン」の風味を生かした羊羹です。

 パッケージの可愛さも♡女心をくすぐります。


 一口いただくと
 最初に甘酸っぱいフランボワーズの香り

 そのあとに
 華やかなライチの風味が広がります。

 最後にバラの香りが立ちのぼり
 

 ニッコリな美味しさです♡

 同じ「イスパハン」風味の生菓子(求肥ときんとん)も
 発売されていたのですが、、、
 残念ながら
 売り切れていたので
 近いうちに再トライしようと思います。

 バラの香りが魅惑的な美しい羊羹のお話しでした。

 食べ物
 冒険しない母には、、、
 定番の「夜の梅」を購入しました。秋のパーケージがおしゃれです♡

 食欲の秋!(年中とも言える=͟͟͞͞(•̀ω•́ ‧̣̥̇))
 はじまっているようです。